ごうクリニック

ごうクリニック | 名古屋市南区 内科 呼吸器科 アレルギー科 小児科

ネット受付

 

いびきでお悩みの方へ

 

E-PARK 病院

初診の方は、上記ボタンからネット受付をご利用いただくことが可能です。

 

ごうクリニックBLOG

 

HOME»  診療内容

診療内容

診療時間

時間
9:00~12:00
/
/
/
17:30~19:30
/
/
/
/
休診日
水曜日・土曜午後・日曜・祝祭日

受付開始時間: 午前/8:30から 午後/17:00から
診察券をお持ちの患者様は電話による自動受付を是非ご利用ください。

 

診療のご案内

内科

高血圧、糖尿病、高脂血症などの生活習慣病の方は、将来脳卒中や心筋梗塞を引き起こす危険性が高いために、その対策は重要です。
お一人お一人に最適な治療法を提案させていただきます。

 

呼吸器科

感冒や気管支炎、肺炎などの感染症から、気管支喘息、慢性肺気腫、肺がんなどと、広い範囲が対象です。
病状に合わせた治療の選択が必要です。酸素不足で息切れの強い方には在宅酸素療法も行っています。

 

アレルギー科

生活環境の変化とともに、アレルギー疾患は大きな問題となっています。
気管支喘息の増加や花粉症、アレルギー性鼻炎の低年齢化は明らかです。
単純にアレルギーだけが原因ではなく、ストレスや過労も大きく影響します。
お一人お一人の病状に合わせて、根気よく治療いたします。

 

【舌下免疫療法】
舌下免疫療法とは、花粉症治療のひとつです。アレルギーの原因物質(アレルゲン)を少しずつ体内に吸収させ、それを継続的に行うことでアレルギー反応を弱めていく、という治療法です。
アレルゲンを体内に入れる方法は、主に注射による皮下免疫療法と舌の下の粘膜から投与する舌下免疫療法があります。
従来、アレルゲン免疫療法は皮下免疫療法が中心でした。しかし、舌下免疫療法では注射の痛みや通院の必要がないこと、そして副作用の発現率が低いため安全面から今注目が集まっています。
2014年から保険適応となりました。スギ花粉症の方は、ご相談下さい。

 

小児科

小さなお子様は、症状を伝えることがむずかしく、また重症化しやすいので、特に丁寧に診察するよう心がけています。
総合病院の小児科とも積極的に連携をしています。

 

メタボリックシンドロームについて

メタボリックシンドロームについて

 

内臓脂肪肥満を含み下記内容が3つ以上当てはまる方は、メタボリックシンドロームです。
軽症の生活習慣病が重なることで、脳卒中や心臓病の危険性が急激に高まります。まずウエストを測ってみましょう。

 

自費治療

●バイアグラ・シアリス・レビトラ
勃起不全治療薬として高い効果が期待できる薬です。元々はアメリカの第一次臨床試験において、狭心症の治療薬として開発されていた薬で、その開発の途中で、勃起不全治癒の効能が発見されました。日本でも1999年に認可され治療実績も多く、その有効性と安全性は広く世界に知られています。

●プロペシア
プロペシアは男性型脱毛症用薬(AGA治療薬)です。男性型脱毛症の原因の一つとして、男性ホルモン、特にDHT(ジヒドロテストステロン)が関係していると言われており、プロペシアの主成分であるフィナステリドはこのDHTの産生を抑えることで脱毛(抜け毛)を抑制します。

●グラッシュビスタ
グラッシュビスタは上まつ毛の長さ、太さ、濃さの改善をする外用薬です。この薬は睫毛貧毛症の患者に処方します。ビマトプロスト(Bimatoprost)という緑内障・高眼圧症治療薬に含まれる成分でできており、1日1回1滴を専用ブラシに滴下してまつ毛の生え際に塗布します。